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      <title>カレーの作り方</title>
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      <description>カレーの作り方のレシピです。簡単なカレーの作り方を紹介</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 21:43:22 +0900</lastBuildDate>
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         <title>カレーはもはや日本食</title>
         <description><![CDATA[カレーほど日本人に浸透している外国料理は数少ないような気がします。他の料理ではラーメンなんかが同じ感じでしょうか。<br /><br /><br />

もともと日本食ではないのですが、様々な変遷を経ながらこれほどまでに日本人に浸透した料理もめずらしいです。<br /><br /><br />

カレーが日本に入ってくるまでは、まず、イギリスがインドから本国に持ち込み、それが日本に入ってきたというのが通説のようです。<br /><br /><br />

しかしながらはっきりとしたことはわかりません。<br /><br /><br />

ちなみに、あなたのおふくろの味はどんな料理ですか？<br /><br /><br />

と質問すると、６０代以上の方はやはりお味噌汁とか煮物とかおっしゃる方が多いようですが、５０代、４０代と年齢を下っていくほどに、洋食のメニューが増えてきます。<br /><br /><br />

ハンバーク、海老フライ、カレーライス……という具合に、今の子供たちでも好きそうなメニューが増えるのですね。<br /><br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5CFA5F3A5D0A1BCA5B0.jpg" alt="ハンバーグ.jpg" width="240" height="180" border="0" /><br /><br /><br />

昔はひとことにカレーを作るといっても、市販のルーがありませんでしたから、きちんと小麦粉をバターで炒めて、そこにカレー粉を加えてという、ルーづくりからしなければなりませんでしたが、技術の進歩にともなって、良質のカレールーが市販されるようになりました。<br /><br /><br />

甘口から激辛まで、それこそ今日本で市販されているカレールーの数はかなりのものになるのではないでしょうか。<br /><br /><br />

一般的にカレーというのは、洋食屋さんと家庭、あるいはそば屋のカレーという具合に分かれていたような気がするのですが、それの様相が少々変わり始めたのは約２０年くらい前からだと思います。<br /><br /><br />

つまり、それまで日本にあったのは、具がポークであったり、ビーフであったりしましたが、それらのベースの味はどんなものかというと、イギリスの海軍カレーのような味わいのものだったと思われます。<br /><br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5ABA5ECA1BCA5E9A5A4A5B9.jpg" alt="カレーライス.jpg" width="240" height="180" border="0" /><br /><br /><br />

これは、味の流行り廃りがなく、日本人の味覚に合っているようです。<br /><br /><br />

食べるとほっとするような味ですね。<br /><br /><br />

この味は今でも日本人の舌に合い、人気もあります。<br /><br /><br />

それが、２０年くらい前に始まったエスニックブームのおかげでしょうか、本場インドのカリーやナンが市民権を得るようになりました。<br /><br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5ABA5EAA1BCA4C8A5CAA5F3.jpg" alt="カリーとナン.jpg" width="240" height="180" border="0" /><br /><br /><br />

インドはチキンが主ですが、それ以外にも魚、豆、羊など、それまで日本人があまり食べたことのない種類のカリーもたくさん見かけるようになりました。<br /><br /><br />

他方、東南アジア各国のカレーも注目されるようになりました。<br /><br /><br />

カレーは黄色いもの（または茶色いもの）という考えが打ち破られるのが、東南アジアのカレーがメジャーになってからです。<br /><br /><br />

日本では洋食屋さんであっても、家庭であっても、色は黄色から茶色いものが多いです。<br /><br /><br />

ですが、タイ料理が有名になってくると、グリーンカレーや、ココナッツミルクを使った白っぽいもの、またレッドペッパーを使った赤くて辛いものなどが日本人のこころをつかみます。<br /><br /><br />

そして、それまでとろみのあるカレーを食べて来た日本人がカルチャーショックを受けたのは、その色よりのとろみのなさかもしれません。<br /><br /><br />

つまりスープカレーの登場です。<br /><br /><br />

そんなところから、長粒種のコメの需要も出て来ました。<br /><br /><br />

インドや東南アジア系のカリーには、ぱさぱさとした長粒種のコメがあうようです。<br /><br /><br />

数十年前には、本格的なカレーを作りたくても、なかなかスパイスの手に入りませんでした。<br /><br /><br />

今では作ろうと思えば、デパートでも通販でもかなり種類の豊富なスパイスを扱うようになりましたから、まったく問題がありません。<br /><br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5ABA5ECA1BCA5B9A5D1A5A4A5B9.jpg" alt="カレースパイス.jpg" width="240" height="165" border="0" /><br /><br /><br />

戦時中はカレーライスが辛子入り汁かけ飯と呼ばれていました。<br /><br /><br />

それくらい昔から日本人にはなじみがあったわけです。<br /><br /><br />

その時代から半世紀以上経ちました。<br /><br /><br />

洋食屋さんの昔ながらのカレーもおいしいし、専門店のももちろんおいしい。<br /><br /><br />

インド料理の店のカリーもおいしいし、東南アジア料理のお店のカレーもおいしい。<br /><br /><br />

でも、一番ほっとするのは、家で食べる母親の作るカレーかもしれませんね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめカレーランキング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:43:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベジタリアンのカレールー</title>
         <description><![CDATA[健康に気遣う方が増えたせいか、日本のベジタリアン人口も増えてきたようです。<br /><br />


そんな方たちが頭を悩ませがちなのがカレー。<br /><br />


日本人の国民食ともいわれるくらい、日本人に浸透してきたカレーですが、家庭ではカレールーを使って使うことが多いので、どうしてもベジタリアンやビーガン（ヴィーガン）の方たちにとっては悩みの種。<br /><br />


だって、カレーって美味しいですものね♪<br /><br />


しかしながら、通常のカレールーには動物性油脂や、動物性のブイヨンが入っている物が圧倒的です。<br /><br />


じゃあ、ベジタリアンはカレーは食べられないの？　というと、そうでもないみたいですよ。<br /><br />


最近ではベジタリアン用のカレールーというものをみかけるようになりました。<br /><br />


まだまだ市民権は得ていないようですが、自然食品のお店などに行くと売っています。<br /><br />


考えてみたら、インドはほぼベジタリアンの国なんですよね。<br /><br />


肉や魚を使わなくても、豆のカレーなど種類は豊富です。<br /><br />


私はタマネギ、エリンギ、しめじ、にんじん、ピーマンを使って作ってみました。<br /><br />


ベジタリアン用のカレールーの場合、唯一の難点は少々あっさりしているところかな？<br /><br />


これは私が食べてみて感じたことなので、ほかの方がどう感じるかは分かりませんが、もうちょっとコクがあっても……と思ってしまったのもたしか。<br /><br />


そのあたりは、自分で香辛料をプラスしたりして調整できます。<br /><br />


風味が足りないなあと思ったら、ガラムマサラを入れてみたり、もっと辛いのがいいというときには、レッドベッパーをいれてみたり……という具合にです。<br /><br />


自分で味を調節するときのポイントは、必ず少量ずつ加えていくということ。<br /><br />


味を確かめながら自分の好みのカレーを作るのも楽しそうです。<br /><br />


私が食べたベジタリアン用のカレールーはこれです。<br />

コレ↓<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09c83b12.b2cd2325.09c83b13.9606209d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fshizenkan%2f6200%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fshizenkan%2fi%2f10000410%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fshizenkan%2fcabinet%2fimg03%2f6200.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fshizenkan%2fcabinet%2fimg03%2f6200.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />


私は池袋東武の正直村という自然食品のお店で見つけましたが、楽天などの通販でも買えるみたいです。<br /><br />


また、ベジタリアン用のカレールーは何種類か出回っているので、お好みの味を探して下さい。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめ食材</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 22:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炒めタマネギ　画像あり</title>
         <description><![CDATA[おいしいカレーを作るなら、絶対に欠かせないのが炒めタマネギです。<br /><br /><br />


といっても、どれくらい炒めればいいのか分からないという方もいると思うので、私の基準で作った炒めタマネギの画像を載せてみました。<br /><br /><br />


今回は３人分のカレーのはずでしたが、実際には５人分くらいできてしまいました。<br /><br /><br />


タマネギは中サイズくらいのものを３個使用。<br /><br /><br />


１　まずタマネギの皮をむき、きれいに洗います。<br /><br /><br />


２　タマネギのてっぺんと、根の部分を切り落とし、縦半分に切ります。<br /><br /><br />


３　タマネギの繊維と切り口が直角になるように（まな板に半分に切ったたまねぎを横に置きます）ザクザク切っていきます。←千切りよりも太くてOK。<br /><br /><br />


４　鍋を弱火にかけ、オリーブオイル（お好みの油でOKです）を小さじ２くらい入れて、よくなじませてからたまねぎを入れます。<br /><br /><br />


たまねぎを鍋に入れるとこんな感じです。<br />
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/54/0000356254/86/imgef4207e3zik1zj.jpeg" width="240" height="320" alt="生タマネギ"><br /><br /><br />


５　弱火と中火の間くらいの火加減でじっくり炒めていきます。<br />
※ポイントは弱めの火でじっくりと炒めていくことです。<br /><br /><br />


６　１時間くらい炒めると下の画像のようになります。たまねぎの量がぐっと減ります。<br /><br />

<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/54/0000356254/87/img2f89a279zik5zj.jpeg" width="240" height="320" alt="炒めタマネギ"><br /><br /><br />


ここまでできたら、もうカレーは八分方できたようなものです。あとは野菜などの具と水をいれて柔らかくなるまでクツクツ煮込んで、カレールーやカレースパイスを入れて出来上がり！！です。<br /><br /><br />


じっくりと弱めの火で炒めることによって、たまねぎのうまみと甘みが引き出されます。<br /><br /><br />


炒めたまねぎはさましてから冷凍保存をしておく人もいます（毎回作るのは大変ですからね）<br /><br /><br />


また、炒めたまねぎの瓶詰めは大きいスーパーやデパートのスパイス売り場などで売っています。<br /><br /><br />


楽天市場などでも売っていますので、忙しいときには便利ですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Feb 2009 13:25:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かぼちゃのドライカレー</title>
         <description><![CDATA[冬至かぼちゃは風邪知らずというように、栄養豊かなかぼちゃですが、今回はこのかぼちゃをドライカレーにしてみました。<br /><br />


かぼちゃの自然な甘みが出るので、お子様やお歳を召した方でも安心して召し上がることのできるカレーです。<br /><br />


たまには本格的なカレーや激辛カレーではなく、こんなホッとするようなカレーもいかがですか？<br /><br />


材料（２人分）
かぼちゃ　　　　　５／１個分
豚ひき肉　　　　　１５０g
カレー粉　　　　　小さじ１
トンカツソース　　大さじ４
しょうが　　　　　１かけ
酒　　　　　　　　大さじ１
はちみつ　　　　　大さじ１
サラダ油　　　　　適量
あたたかいごはん　２人分<br /><br />


作り方
１　かぼちゃは種とワタをスプーンなどで取り除き、1.5cm幅くらいのくし切りにします。しょうがはおろしておきます。
※かぼちゃはかたいので、切るときにはくれぐれも注意して下さい<br /><br />


２　１のかぼちゃをそれぞれ４ツ切りか５つ切りの食べやすい大きさに切ったら、固めに茹でるか蒸しておきます。電子レンジを使ってもOK。<br /><br />


３　フライパンを熱し、サラダ油を適量敷き、豚ひき肉を炒めます。ひき肉がぽろぽろするように、最初はフライ返しなどで切るように炒めます。このときの火加減は中火です。<br /><br />


４　豚肉に火が通ってきたら、酒を入れてアルコール分を飛ばします。<br /><br />


５　おろししょうが、ハチミツ、トンカツソースを入れてよく混ぜます。<br /><br />


６　固めにゆでておいたかぼちゃを加え、ひと混ぜしたらカレー粉を加えて全体をまんべんなく混ぜます。このときの火加減は弱火です。<br /><br />


７　全体が混ざってかぼちゃに火が通ったら火から下ろします。<br /><br />


８　器にあたたかいごはんを盛りつけ、７を添えてできあがり。<br /><br />


ワンポイント☆
カレー粉の量はお好みで調節していただいてけっこうですが、あまり辛くしてしまうと、かぼちゃとのバランスがとれないので気をつけて下さい。<br />
サラダ油の代わりに、ごま油を使うと和風な感じのカレーになります。そのときは仕上げにちょっとしょうゆをたらすといいですよ。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwczeslwcr64ubz6a.xn--88j6e929qno3a.net/2008/11/post_108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドライカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 14:09:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単ポークカレー</title>
         <description><![CDATA[カレーは少人数分を鍋で作るのがちょっと難しいのですよね。<br /><br />


だから、今日はカレーが食べたいけど、レトルトで済ませてしまおう……なんて方も多いのでは？<br /><br />


でも、電子レンジを使うと、簡単に短時間で少人数分のカレーができちゃいます！！<br /><br />


しかもおいしいくて、ジャガイモも煮くずれないしいいことだらけ。<br /><br />


お肉も薄切り肉を使うからお財布にもやさしい♪<br /><br />


ということで、電子レンジで作るポークカレーをご紹介します。<br /><br />


材料（２人分）
豚ロース薄切り肉　　150g
カレー粉　　　　　　小さじ１
塩　　　　　　　　　少々
コショウ　　　　　　少々
ジャガイモ　　　　　１個
タマネギ　　　　　　１／２個
にんじん　　　　　　１／５本
にんにく　　　　　　１かけ
ショウガ　　　　　　１かけ
めんつゆ　　　　　　大さじ２
お好みのカレールー　４０g
水　　　　　　　　　１カップ
温かいごはん　　　　２人分
お好みの薬味　　　　適量<br /><br />


作り方
１　じゃがいもは２cm角、タマネギは縦薄切り、にんじんは厚さが３、４mmの半月切りにします。<br /><br />


２　にんにくとショウガはすりおろしておきましょう。<br /><br />


３　豚肉は１枚ずつ半分の長さに切ってから、ひとつひとつ一度むすんでおきます。
※ちょうどくるんとした形にするわけです<br /><br />


４　むすんだ豚肉にカレー粉と小麦粉、塩、コショウを混ぜたものをもみ込みます。
※※肉に下味をつけることで、味に深みが出ます<br /><br />


５　カレールーは包丁で細かく刻んでおきます。<br /><br />


６　耐熱ボウルに１、２、３、４を入れ、めんつゆと水をくわえてよくまぜます。<br /><br />


７　５のボウルにラップをふんわりとかけて、電子レンジ（600W）で１５分（500Wなら18分）加熱します。<br /><br />


８　加熱が終わったら、レンジから出してラップをとります。
※※※ボウル内部は熱くなっているので、やけどをしないように気をつけてくださいね<br /><br />


９　取り外したラップを、ボウル内部に落としぶたの方に敷いて２、３分置きます。こうすることで全体の味がなじみます。<br /><br />


10　器に温かいごはんを盛りつけて、９のカレーをかけ、お好みの薬味を添えたら出来上がり。<br /><br />


ワンポイント
ごはんは白米でももちろんいいですが、雑穀米なんかでも風味があっておいしいですよ。
普段は食べ慣れなれなくても、カレーならけっこう食べられちゃうあたりがカレーのすごさですね。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwczeslwcr64ubz6a.xn--88j6e929qno3a.net/2008/11/post_107.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポークカリーのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:03:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小松菜のキーマカレー 画像あり</title>
         <description><![CDATA[電子レンジで作るキーマカレーです。<br /><br />


このキーマカレーには小松菜を使います。<br /><br />


鍋でことこと煮込むカレーではなくて、加熱は電子レンジにすべておまかせのカレーです。<br/><br />


実際これを作ったときは「本当にキーマカレーになるのかなあ」と不安だったのですが、ところがどっこい、めちゃくちゃ美味しいです。<br /><br />


小松菜ではなくても、ほうれん草やほかの青菜でも代用できると思います。<br /><br />


簡単でおいしいので、ぜひ試してみて下さいね。<br /><br />


材料（２人分）
小松菜　　　１５０g
牛ひき肉　　１５０g
タマネギ　　１／２個
にんじん　　５０g
トマト　　　１５０g
にんにく　　１かけ
ショウガ　　１／２かけ
鷹の爪　　　１／２本
カレー粉　　大さじ３
トマトケチャップ　大さじ２
ウスターソース　　大さじ１から大さじ２
バター　　　大さじ１
しょうゆ　　大さじ１
片栗粉　　　大さじ１
固形スープの素　１個
塩　　　　　少々
コショウ　　少々
温かいごはん　２人分
薬味　　　　お好みの量<br /><br />


作り方
１　小松菜→みじん切り
　　たまねぎ→みじんぎり
　　にんじん→すりおろす
　　にんにく→空きビンの底などでつぶしてからみじん切り
　　しょうが→すりおろす
　　トマト→みじんぎり（湯むきしませんし、種もとりません）
　　鷹の爪→小口切り　<br />　

　　以上のように具材を下ごしらえしておきます。<br /><br />


２　耐熱ボウルに１で下ごしらえした小松菜以外の材料をすべてと、固形スープの素（砕いてから）、小松菜以外の材料はすべて入れてしまいます。<br /><br />


３　具材がかたよらないように、菜箸などで２をよくまぜます。<br /><br />


４　ラップをふんわりとかけ電子レンジで加熱（６００Wの場合は５分、５００Wの場合は６分）します。<br /><br />


５　耐熱ボウルをレンジから出して、１でみじん切りにした小松菜を加え、塩、コショウを少々加えて味を調え、菜箸などでよく混ぜます。<br /><br />


６　５のボウルにふたたびラップをふんわりとかけたら、ふたたび電子レンジで加熱（６００Wの場合は３分、５００Wの場合は３分４０秒くらい）します。<br /><br />


７　器にごはんを盛り、６のカレーを添えてできあがり。<br /><br />


できあがり画像<br />
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BEAEBEBEBADAA4CEA5B0A5EAA1BCA5F3A5ABA5ECA1BC.jpg" alt="小松菜のグリーンカレー" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />

ワンポイント
タマネギとにんにくは面倒ならすりおろしてしまっても大丈夫みたいです。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwczeslwcr64ubz6a.xn--88j6e929qno3a.net/2008/10/post_106.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キーマカリーのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 21:58:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏野菜のヘルシーカレー</title>
         <description><![CDATA[野菜だけを使用したヘルシーカレーです。<br /><br />

主に夏野菜を使うのですが、今では一年中手に入るものばかりですし、季節を問わずにおいしくいただけます。<br /><br />

でも、やっぱり夏が一番美味しいですね。<br /><br />

水の量をちょっと多めにして、さらっと仕上げるようにしてください。<br /><br />


材料（４人分）<br />
カボチャ（種とワタをとったもの）　１５０g
なす　　　　　　２個
ピーマン　　　　２個
トマト　　　　　１個
ズッキーニ　　　１本
タマネギ　　　　１個
にんにく　　　　１かけ
しょうが　　　　１かけ
鷹の爪　　　　　２本
スープ　　　　　カップ４
お好みのカレールー　１箱
バター　　　　　大さじ３
塩　　　　　　　少々
こしょう　　　　少々<br /><br /><br />


作り方
１　にんにく、ショウガはみじん切りにします。タマネギは薄切りにしておきます。
　注１）にんにくは空き瓶の底などでつぶしてから包丁で刻むと香りがでやすくなります<br /><br />


２　鍋にバター大さじ２を溶かし（バターではなくてサラダ油でもOK）タマネギを入れてしんなりとするまでいためてから、にんにくとショウガを加えていためます。
　注２）このときタマネギを飴色になるまで根気よくいためると味がグレードアップします（時間かかるけどね）<br /><br />


３　固形スープの素３個をカップ４の水で溶いてスープを作っておきます。<br /><br />


４　３のスープを２の鍋に注ぎ、いっしょに種を除いた鷹の爪も入れましょう。<br /><br />


５　４の鍋が軽く煮立ってきたからカレールーを小さく割って加えます。（粉末状のカレールーならばそのまま入れればOK）<br /><br />


６　鍋の火をごく弱火にし、おたまやしゃもじなどでときどき鍋を混ぜながら弱火で煮ていきます。ルーが溶け残らないように気をつけましょう。<br /><br />


７　鍋の様子をたまに見ながら、野菜を切っていきましょう。
　　カボチャとなすとズッキーニは乱切り、ピーマンは縦４ツ割り、トマトはくし切りにします。<br /><br />


８　なすは塩少々を加えた水にさらします。<br /><br />


９　別の鍋かフライパンにバター大さじ１（なければサラダ油でもマーガリンでもいいです）水気を切ったなす、かぼちゃ、ズッキーニを炒め、油が回ったところでピーマンとトマトも加えて炒めます。<br /><br />


10　９を６の鍋に加えて中火にします。<br /><br />


11　10の鍋が沸騰したら弱火にして、アクをとりながらかぼちゃがやわらかくなるまで、約１５分ほど煮込みましょう。
　注３）アクは丁寧に取ってくださいね<br /><br />

12　仕上げに塩、こしょう少々で味をととのえて出来上がり！！<br /><br /><br />


ポイント
白いごはんにも合いますが、ガーリックライスやナンにもあうおいしいカレーです。<br /><br />

お好みで、トマトやピーマンを増やしたりして好きな味を見つけてくださいね。（私はトマトを２個から３個入れて作ります。そうするとカレーがサラサラするので。トマトが好きっていうのもありますけどね）]]></description>
         <link>http://xn--u9jwczeslwcr64ubz6a.xn--88j6e929qno3a.net/2008/09/post_105.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜カリーのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 01:05:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツナとタマネギのドライカレー　画像あり</title>
         <description><![CDATA[ドライカレーとして食べても、ご飯に混ぜてもおいしくいただけます。しかも簡単！！すぐできるよ♪<br /><br />

材料（２人分くらい）
ツナ缶（大）　　１缶
タマネギ　　　　１個
白ワイン　　　　少々
カレー粉　　　　小さじ１から大さじ１
塩　　　　　　　少々
こしょう　　　　少々
ケチャップ　　　少々
おたふくソース　少々
しょうゆ　　　　少々
あたたかいご飯　適量<br />


作り方
１　ツナ缶はふたを開けたらギュッと押すようにしてツナの油を切ります。油は別の容器に取っておきます。<br /><br />


２　タマネギはみじん切りにします。<br /><br />


３　フライパンを熱して１で別容器に取っておいた油を入れます。<br /><br />


４　油が熱されてきたらタマネギを入れて炒めます。<br /><br />


５　タマネギに透明感が出てきたら１で油を切ったツナを加えてさらに炒めます。<br /><br />


６　ツナにも火が通ったら塩こしょうをし、白ワイン少々を振りかけ、アルコール分を飛ばしてから、カレー粉を加えてさらに炒めます。<br /><br />


７　ケチャップ、おたふくソース、しょうゆ、を少量ずつ加えて隠し味にします。<br /><br />


８　全体が混ざり合って、しっとりとした感じになったらできあがりです。<br /><br />

できあがり画像
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5C4A5CAA4C8A5BFA5DEA5CDA5AEA4CEA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC.jpg" alt="ツナとタマネギのドライカレー.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />

ワンポイント
写真のご飯は白米と発芽玄米を１：１で炊いたものです。深い意味はありません。白米が中途半端な量だったので発芽玄米を混ぜて炊いただけです。
ケチャップなどはあくまでも隠し味なので、入れすぎないように気をつけてください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドライカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 12:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カレーは薬膳</title>
         <description><![CDATA[薬膳と言うと中華料理が思いつきます。<br /><br /><br />

医食同源という思想のもとに、食医という医者までいたお国柄ですからね。<br /><br /><br />

カレーはなんとなくそういった「体によい食べ物」というイメージからはかけ離れているかもしれません。<br /><br /><br />

でも、カレーに使われる香辛料は、ほとんど漢方薬だそうです。<br /><br /><br />

たとえば、ターメリックと呼ばれる香辛料の中国名は鬱金（ウコン）です。<br /><br /><br />

ウコンは健康食品でも有名ですね。<br /><br /><br />

肝臓に効くといわれていますが、これは漢方薬の一種です。<br /><br /><br />

カタカナで書かれているカレーに使う香辛料は、みんなこういった漢方薬の一種であることが多いんです。<br /><br /><br />

つまり、カレーは漢方薬のかたまりみたいな食べ物なのですね。<br /><br /><br />

これは、インドという暑くて衛生状態があまりよくなかった地域だからこその知恵かもしれません。<br /><br /><br />

暑くて食欲がなくても、香辛料をうまく使えば食欲がわきます。<br /><br /><br />

また、エアコンなどがなかった時代には、発汗作用を促す香辛料を摂取することで、新陳代謝を高め、健康を維持したとも考えられます。<br /><br /><br />

このように考えてみると、カレーはおいしい健康食のようですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 22:13:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単タイカレー</title>
         <description><![CDATA[野菜をたっぷり使ったタイ風のカレーです。<br /><br />

タイカレーペーストを使うので、作り方も簡単です。
<br /><br />

材料（４人分）
鶏肉　　　　　　　　３００g
なす　　　　　　　　４個
たけのこ（水煮）　　８０g
タイカレーペースト　１袋
ココナッツミルク　　４００cc
にんにく　　　　　　１かけ
生姜（またはカー）　１かけ
コリアンダー　　　　適量
バイマックルー　　　４、５枚
ナンプラー　　　　　大さじ２
サラダ油　　　　　　少々
砂糖　　　　　　　　少々
水　　　　　　　　　適量<br />
<br /><br />

作り方
１　にんにくとしょうがをみじん切りにする。
<br /><br />

２　鶏肉、なす、たけのこもたべやすい大きさに切る。
<br /><br />

３　厚手の鍋にサラダ油を熱し、にんにくとショウガを弱火でゆっくりと炒める。
<br /><br />

４　３の鍋にタイカレーペーストを入れ、木べらなどで焦がさないように炒める。
<br /><br />

５　４の鍋に鶏肉を加え、ペーストをからめるようにしながら、焦げ目がつくまで炒める。
<br /><br />

６　５の鍋にココナッツミルクを加え、水も加えて濃度を調節してかき混ぜる。
<br /><br />

７　なす、たけのこ、バイマックルーも加えて弱めの中火でコトコト煮込む。
<br /><br />

８　砂糖とナンプラーを加えて味を調えたら出来上がり。
<br /><br /><br />

ワンポイント
バイマックルーというのはこぶみかんの葉のことです。<br /><br />

ナンプラーはしょっつると同じような魚醤で、ベトナムではニョクナム（ヌクマム）と呼ばれるものです。<br /><br />

手に入らない場合は、いかの塩辛の汁を水で溶いてくわえてもOKです。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwczeslwcr64ubz6a.xn--88j6e929qno3a.net/2008/01/post_102.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グリーンカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 05:34:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カレーの日</title>
         <description><![CDATA[1月22日は知る人ぞ知るカレーの日なのですが、2008年のこの日カレー好きとしても知られる星野仙一氏を代表に迎えたユニークなカレープロジェクトが発足しました。<br /><br /><br />


奇しくもこの日は星野氏の誕生日。ということで、プレゼンテーションされたのは「バースデーファイトカレー」は「テキ」に「カツ」がコンセプトのカレーです。<br /><br /><br />


現在ハウス食品のCMにも出演している星野仙一氏と、14年前にもカレーのCMで共演したという山本浩二氏、田淵幸一氏も応援団として参加し、「カレー談義」に花を咲かせました。<br /><br /><br />


発表会が開かれた1月22日は、「カレーの日」というだけでなく、星野氏の61回目の誕生日にもあたることから。星野氏に元気をプレゼントしようと山本氏・田淵氏両が考案したのは、星野氏の大好物の牛肉を「ビフテキ」と「カツ」にして添えたカレー。<br /><br /><br />


「『テキ（敵）』にカツ（勝つ）」をひっかけたわけですね。<br /><br /><br />


星野氏も「メダル級の味ですね」と聞かれると、「メダルを超えてますね。これを選手にも食べさせてやりたいね」とご満悦な様子。<br /><br /><br />


ビシッと決まったスーツ姿でカレーをほおばる星野氏はダンディーかつ、「日本のお父さん」という感じで、カレーにはぴったりのゲストだったのではないでしょうか<br /><br /><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめカレーランキング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 21:54:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SPICE CAFE （スパイス カフェ）</title>
         <description><![CDATA[東京都墨田区、押上駅からちょっと歩いたところにある、カフェです。<br /><br /><br />



おしゃれ系カフェというのは、雰囲気はいいですが、味はイマイチ……という感じがしますが、ここはカレーの味も本格派だそうです。<br /><br /><br />


その証拠に（？）ランチですら予約要という人気ぶり。<br /><br /><br />


お店は古民家をリフォームしたなんともほっとする癒し空間。<br /><br /><br />


お近くの方は一度いらしてみてはいかがでしょうか。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おすすめカレーランキング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 00:25:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昔風のカレーをおいしく作る</title>
         <description><![CDATA[昔風のカレーというのは、ルーの段階でカレー粉をよく炒めるので、香ばしさは出るのですが、香りの点ではちょっとものたりません。<br /><br /><br />


そういう場合は、ルーを作るときに加えるカレー粉の量を半分にし、残りを仕上げの段階で入れると香りが出ます。<br /><br /><br />


また、香りの面を重視するなら、ガラムマサラも見のがせません。<br /><br /><br />


昔のカレーにはガラムマサラは使っていないことが多いですが、ガラムマサラを加えると、香りに段階が出ます。<br /><br /><br />


ただ、あまりガラムマサラを重視しすぎると昔風のカレーではなくなってしまうので、使うときにはほどほどに、がコツです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 04:32:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボンカレー</title>
         <description><![CDATA[音楽とかいろいろなものが復刻されていますが、レトルトカレーも復刻されています。<br /><br /><br />


復刻されたのはボンカレー。<br /><br /><br />


言わずと知れた、元祖レトルトカレーですね。<br /><br /><br />


昭和に発売されたものは、松山容子さんが表紙でしたが、今は松坂慶子さんに変わっています。<br /><br /><br />


ただし、沖縄県では松山容子さんのバージョンが限定発売されているとのこと。これはやはり「元祖」の方が人気があるからのようです。<br /><br /><br />


ちなみにボンカレーの「ボン」はフランス語の「bon」つまり英語の「good」のことです。<br /><br /><br />]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レトルト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jan 2008 23:10:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カレーに肉団子を使う</title>
         <description><![CDATA[カレーにはネックとかかたまり肉を使うことが多いです。<br /><br /><br />


そうでない場合は、昔の豚バラカレーやセイロンカレーのように細切れを使いますね。<br /><br /><br />


でも、細切れの肉はちょっとボリュームが足りないというのもうなずけます。<br /><br /><br />


とくに肉好きの子供たちにとってはちょっとものたりないでしょう。<br /><br /><br />


かといって、毎回カレー用の肉を使うのもちょっとお財布にはきびしい……そんなときはひき肉を使うという方法もあります。<br /><br /><br />


ひき肉はそのまま使うのではなくて、ミートボールにします。<br /><br /><br />


作り方は特に決まっていませんが、卵黄とパン粉を加えてハンバーグを作る要領でこねます。このときねばりがでるくらいまで練るのがコツかな？<br /><br /><br />


それを肉団子にしてカレーに入れれば、かなりボリューム感も出ます。<br /><br /><br />


そしてなんといってもひき肉は安いですね。<br /><br /><br />


カレーには合い挽き肉を使うとコクが出ておいしいような気がします。<br /><br /><br />


さっぱりしたカレーを食べたいときには、鶏のひき肉でもOKですよ。<br /><br /><br />


ミートボールを入れたカレーのことを、インドではコフタカレーといいます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひき肉のカレーの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 01:27:39 +0900</pubDate>
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